AMB-DPのページ

AMBマイポンダー(AMB-DP/ダイレクトポンダー、Mylapsポンダー)いかがですか?


RC4 Hybrid (AMBマイポンダー)
JOYBOX価格 1個¥9000

<お知らせ>
現在、マイポンダーの在庫がございませんので
お申し込みおよび予約の受付を行っておりません。
次回入荷は未定となっております。


「RC4 Hybrid(AMBマイポンダー)」を購入希望の方こちらの「申し込みメール」にて、
(1)氏名、(2)メールアドレス、(3)希望購入個数を明記し送信してください。
注:1回のご注文での最大個数は10個までとさせていただきます。

当方で「申し込みメール」を確認しましたら「確認メール」を返信いたしますので、
そこに記されている申し込み手順に従ってもう一度「注文メール」を送信してください。
こちらで「注文メール」を確認次第、ご注文のマイポンダーをお送りいたします。

注文されたマイポンダーは郵便代引にてお送りいたします。
商品代金(送料、手数料含む)は郵便配達員へ商品受け取り時にお支払い下さい。
(配達時間の指定はできません。ご了承下さい)


なお、在庫数の関係上、お送りするまでに日数がかかる場合があります。
期日に余裕をもったご注文をよろしくお願いいたします。
<ご注文、発送は日本国内にかぎらさせていただきます>
Please note it. It is only in Japan that it orders and sends.

送料&手数料
注文数 1〜2個 3個 4〜10個
送料&手数料 \1000 \1300 \2000

注文例 その1
AMB-DP 1個  \9000
送料&手数料  \1000
--------------------
合計金額     \10000
注文例 その2
AMB-DP 3個  \9000×3 \27000
送料&手数料   \1300    \1300
--------------------------------
合計金額             \28300
注文例 その3
AMB-DP 4個  \9000×4 \36000
送料&手数料   \2000     \2000
--------------------------------
合計金額             \38000
申し込み後、3日たっても確認メールが届かないという方こちらまでご連絡下さい。
<アドレスの@を半角にしてからご利用ください>

<お知らせ>
2008年11月にAMB社はチャンピオンチップ社と統合しMYLAPS社となりました。
当サイトではRCユーザーにわかりやすい「AMB」での表記を併用しております。
マイポンダー「MYLAPS RC4 Hybrid」はこれまでの「AMB-DP」と同様に使用することができます。
MYLAPS=旧AMBとしてご理解、ご利用下さい。


AMBマイポンダーの価格はレートによって変動します。
購入後に価格が変化し下がった場合でもその差額は
お返しできませんのでご了承下さい。

なお、こちらでの価格はJOYBOX通販特別価格です。
店頭販売での価格とは異なりますので
他販売店への問い合わせはご遠慮下さい。


ちょっとお知らせ
AMB-DP(マイポンダー)は、AMBrcを使用している
レースやサーキットにおいて世界共通でご利用できます。
世界各地のAMB-DP取り扱い模型店等でお買い求めいただいたAMB-DPを
JOYBOXレースで使用することも可能ですし、又その逆も可能です。(^^)

☆JOYBOXレースに参加される方は便利なAMB-DPをご利用下さい。


レース会場でリアルタイムにレース結果がご覧になれる「RMonitor」はこちら


AMB20とATLAS-LCを使っているレースホストの皆さんへ

新しいAMBrcでもATLAS-LCは作動します。(私が確認しただけですが、ほぼ大丈夫です)
ただしデコーダーの仕様により1から10までしか反応しませんので
ATLAS-LCとAMBrcの組み合わせでは11台から20台の計測は今のところ無理です。(^^ゞ
 AMB20で使用している黒いポンダーは残念ながらAMBrcのデコーダーでは
作動しませんので、レースをALLマイポンダーで行わない場合には、新しく赤いポンダーを
セットで購入することになります。
 この赤いポンダーはマイポンと同様の7桁のIDを持っていながら、黒いポンダーと
同形状ですので従来通りにレースの際に貸し出して使用できるものです。
セットで購入すると下1桁が1から0までの10個となりこれが黒ポンダーの1から10に
対応してATLAS-LCのような従来のAMB20で作動していた計測ソフトが使用できる
仕組みになっています。
 ちなみに赤いポンダーは過充電にならないよう満充電になった場合に自動的に充電を
終了する機能を持っているようです。
 状態も赤=充電中、緑=充電終了、緑点滅=発信中、赤点滅=電池残量少と
発信機のLEDで確認できるので、従来の黒ポンダーより便利になっています。

AMBrcを使っているレースホストの皆さんへ
少しでもお役に立てば…(^^)

その1  計測にスパーク2を使用するさいにはPCとAMBrcデコーダーとは
USBケーブルによる接続が可能です。
 USBのドライバはスパークのCDの中に入っていますので
インストールして、計測ソフトの接続の設定を「COM1」から
「USB」に変更すればUSBで計測が可能になります。
(練習用のプラクティクスやATLAS-LCは残念ながら今のところは
 USB接続に非対応です。どちらも次のバージョンで対応してくれることを
 期待しましょう(^^)v )
その2  USBでPCと接続した場合、デコーダーの電源はUSBケーブルから
供給されますので12V電源をデコーダーに接続しなくても動作します。
 これでノートパソコンのようなバッテリーでも動くPCなら、
不意のブレーカー落ちでも計測続行が可能ということになります。
その3  ATLAS-LCを利用して計測をした場合、たまにHITカウントの所に
「ER」の表示がでて親時計が止まってしまう場合があります。
 これを防止するには、組み合わせ後や新ラウンドを作成した後に
一旦LCを終了し再びLCを立ち上げてからレース計測を行って
みてください。私の環境下ではその方法で「ER」が出なくなりました。
 また、コースへの2本のアンテナの幅が足りなかったりした場合に
この表示が出てしまうこともありますので、その場合は2本の幅を
少し広めに変更してみてください。
その4  ATLAS-LCでの計測でもマイポンの下1桁には反応します。
 これを利用して予選の際にマイポンを使用している選手を
マイポンの下1桁と同じゼッケンに組み入れれば予選での
マイポンの使用が可能になります。
 決勝でも上手い具合にマイポンの下1桁とゼッケンが一緒になれば
マイポンがそのまま使えますが…(^^ゞ
 番号が異なった場合は決勝のみクラブポンダーを選手には
使ってもらってください。
 この方法は同じ下1桁の選手がたくさんいた場合はちょっと難しいですけど、
各コースのレースにあわせていろいろアレンジして利用してみてください。
その5  練習用のプラクティクスですが、入力時と印刷で文字化けしますが
日本語での表示も可能なようです。
 アルファベットでは見にくいなぁという方は日本語でどうぞ。
その6  AMBrcデコーダーは計測のソフトによってAMB20モードと
AMBrcモードに自動で切り替えているようです。
 PCとデコーダーの電源の入れる順番やソフトの立ち上げの
順番によっては、上手くモードが自動で設定されない場合もありますので
「あれ?ひろわないぞ」という場合はあわてず、電源やソフトのONの
順番を確認してみてください。
その7  RS-232C(シリアルポート)の無いノートパソコン等でATLAS-LCとAMBrcを
RS-232C接続で作動させたいという方、ラトックシステム「REX-5056V」という
RS232C PCカードを利用してみてはどうでしょ?
 皆さんの環境下で絶対正常に作動するという保証はできませんが、私の
環境下(シャープPC-CB1-CDでの使用)では正常に作動し、計測できました。
 需要のそれほどある商品ではありませんので、店頭在庫での購入は難しい
かもしれませんが、通販での購入は可能なようです。インターネットでの検索で
通販してくれるサイトを探してみてくださいな。
<ちなみにUSB→RS232C変換アダプタ(サンテック製)では残念ながら正常に
作動(計測)しませんでした(泣)>
その8  スパーク2へのクラブポンダーの登録時に、黄色の5番なら「y5」赤の10番なら
「r10」といった具合に登録名の中にカーゼッケンに対応する数字を入れておくことで、
レース時に各選手へクラブポンダーの登録を個々に行わなくても、通過時に
自動的にカーゼッケンに対応して計測してくれるようです。また11台以上の
レースを行いたい場合、クラブポンダーの登録をポンダーの下一桁にかかわらず
「○11」や「○12」のように登録し、そのポンダーを11番以降の選手に使用して
もらうことで、ゼッケン11番や12番の選手がゴールラインを通過したときに
スパーク2が自動にその番号へ割り当てしてくれます。
 この機能を使うとレース登録での大幅な時間短縮ができるかと思われますので
お試しください。
ただし、レース前に手動で選手に対してクラブポンダーナンバーの入力を行って、
その後、選手のクラブポンダーナンバーを削除した場合のナンバー自動割り当ては
エラーでうまく作動しない場合がありますのでお気をつけください。
その9 WIN98、ME系のOSを使ってスパーク2で計測をするとレース中に時計が
狂う場合があるそうです。こういった症状が出る場合はOSをXP系にすると
改善されるようです。あと、フリーズしてしまう場合はパソコンのメモリが足りない
可能性がありますのでメモリ増設を検討してみてください。
その10 レースの合間の練習走行でもタイム計測がしたいと選手から要望があっても
パソコンが1台しかなくスパーク2とプラクティクスの両者を動かすと
集計作業ができなくなるので困っているという場合。その日のレースへ
エントリーした選手全員を選択して1つのレース、ラウンドをスパーク2で
作成して作業中にそのレース(ベストラップ形式)をスタートさせ疑似計測サービスを
行うとい方法があります。ただしこの方法でその時点のタイムを見るためには
マルチディスプレイでスパーク2の計測画面を片側のモニターへ表示するか、
LAN環境を整えてR-Monitorを使用する必要がありますが…。
その11 AMB20デコーダーで使用していた敷設アンテナは、AMBrcデコーダーでも
そのまま使用が可能です。サーキットに埋め込んでしまってて変更できないけど…
と、心配しているコースオーナーの方、ご安心下さい。(^^)
ちなみにAMBrcに付属するアンテナは、先端がコードむき出しの半田付け
仕様になっていますが、そのままでは少々使いづらいですのでAMB20の
アンテナのようにコネクター式に変更するとパーキングロットや複数の
サーキットで使用する場合などに便利です。
その12 ATLAS-LCのような「残り○○分です」という音声がスパーク2では残念ながら
出ませんが、「残り○○分です」という長さ1秒の音声ファイルと、59秒の空白を
録音した音声ファイルを組み合わせてMDやCD、ポータブルMP3プレーヤーに録音、
セッティングして会場への音声出力アンプへ接続し、レーススタートの時に
一緒に再生し始めればスパーク2でも擬似的に自動で「残り○○分です」という
アナウンスを会場に流すことが可能になります。すごくアナログ的方法ですが…(^^;
で、計測しているパソコンで同時にMP3再生ソフト等を起動させるのは
計測トラブルの元になりかねますのでやめた方が無難です。
その13 計測に使用するパソコンにマルチディスプレイ出力の機能がある場合、
「スパーク2」と「R-Monitor」を同時に起動し、メインの画面に「スパーク2」を
サブ画面に「R-Monitor」を同時に動かすことが可能です。
こうすることで計測スタッフはレース中にメイン画面の「スパーク2」を操作でき、
MCや観客にはサブ画面の「R-Monitor」でレース経過をお知らせすることが
可能になります。
もちろんパソコンにはそれなりの能力(CPU、メモリ等)が必要になり、相性等の
問題で上手く動かない場合もあるかと思いますので、レース本番で使用する前に
リハーサルを行い、正常作動するかどうかチェックすることをお薦めします。
それぞれの設定等はR-Monitorのページにありますので参考にしてください。
その14 パソコンが2台ある場合、RS232CとUSBを個々に使用してデコーダーに接続し、
1台ではプラクティス、もう1台でスパーク2という使い方ができました。(^^ゞ
もちろん動作の保証はできませんが、これでさまざまな利用方法ができることに
なるものと思われます。
その15 新しいウィンドウズに対してデコーダーのUSBのドライバがインストールできない
場合がまれにあるそうです。この場合デコーダーのバージョンが古いことが
影響しているそうですので、そういった症状が出たときはAMBアジアに連絡し
相談してみてください。
その16 WinXPのProfessionalやXP SP2(HOME、PROとも)がインストールされている
パソコンを計測ホストパソコンとして使用した場合、セキュリティかファイヤーウォールの
関係で、すべてオフにしても「R-Monitor」へのデータ送受信が出来なくなる場合が
あるようです。
「R-Monitor」を無難に活用したい場合はホストのパソコンを「XP HOME SP1」で
使用することをお薦めします。
その17 2005年3月の時点での事柄なのですがAMBのサイト「Mylaps」へデータを
アップロードする場合、パソコンのJavaが最新の物だとサーバーが
対応していなかったようでレースデータを送信することが出来なくなります。
サーバーが対応されるまではJavaのバージョンアップは避けたほうが
よさそうですね。また最新のJavaになってしまった場合はバージョンダウンさせるか
AMBアジアに相談してみましょう。
その18 計測にスパーク2を使用していて、2.4GHz帯を使用バンドとして入力する場合は
「00」などの任意の数字で入力することで対応できます。
2.4GHz帯ですので同一ヒートで複数の選手が「00」の使用バンドで重なった場合でも
バンド変更の作業をすることなくレースを進行することが出来ます。

 


AMBrcは下記の店舗で活躍中です!!
なお、AMB-DPによる常時計測およびAMB-DPの販売等の取り扱いは
お店によって異なりますので、詳しい事は各店舗におたずね下さい。
ドリームスピードウエイ 北海道苫小牧市沼ノ端 658-1
タケウチモデル 北海道旭川市永山二条18丁目2-26
ドリーム・インドアサーキット 青森県むつ市大曲 1-10-9
T-oneサーキット 青森県八戸市根城5-2-8
TOM テイクオフモデル  秋田県平鹿郡十文字町植田字志摩 117-1
AMUKサーキット 岩手県稗貫郡石鳥谷町中寺林 2-30-2
シルバーウィングサーキット 福島県郡山師横塚5-17-11
MCサーキット 新潟県上越市新光3-10-5
コックピットサーキット 新潟県長岡市喜多町1147-1
クレストスピードウェイ 群馬県佐波郡玉村町樋越 75-3
アルナージュスピードウェイ 群馬県前橋市下小出町2-11-10
サンホビーサーキット 群馬県高崎市日高町1175-4
アンデルセンRCパーク 群馬県碓氷郡松井田町新堀西源ヶ原 1770-84
川場RCプラザ 群馬県利根郡川場村谷地 2226
カスタムモデル 群馬県前橋市昭和町2-3-7
ビッグホビー 栃木県宇都宮市みどり野町 17-9
那須36サーキット 栃木県那須郡西那須町永田町 9-2
若林モケイ・矢板サーキット 栃木県矢板市片岡字富山1885
NUサーキット 栃木県今市市塩野室町2452
RCメカドックサーキット 山梨県甲府市千塚5-14-17
COCKPIT・RCサーキット 埼玉県児玉郡上里町金久保 304-1
ナンバー1サーキット 埼玉県熊谷市上之4057−1
ホビーフィールドKUHサーキット 茨城県西茨城郡岩瀬町亀岡263
アップルRCランド 茨城県稲敷郡阿見町上条92
谷田部アリーナ 茨城県つくば市緑が丘4385-2
エービットRCストアー 千葉県市原市村上2335
ケイチューン 千葉県市原市土宇大城台1100-51
ピットイン・サーキット 千葉県君津市外箕輪 3-5-30
フタバ模型 千葉県船橋市夏見1-13-32
NEXTオンロードサーキット 千葉県香取郡大栄町吉岡 468-2
サガミ松本サーキット 神奈川県相模原市陽光台 3-6-7
Flagー1 神奈川県川崎市宮前区南平台18-15
上菅田サーキット 神奈川県横浜市保土ケ谷区東川島町69-8-102
ハートランド 神奈川県横須賀市西浦賀町6-8-1
KYOSHOサーキット 神奈川県厚木市船子153
ホビーショップとみおか 長野県小諸市大字市797-14
KHCタケトヨサーキット 愛知県常滑市大谷字南原23-4
ツインリンク・ほんぐう 愛知県宝飯郡一宮町東上字柏沢16-1
F−1ホビー 愛知県小牧市春日寺 3-203
チームイワサキバギーコース 愛知県安城市和泉町北大木 5-5
232RCサーキット 愛知県碧南市作塚町2-32
ラジコン天国 名古屋店 愛知県名古屋市港区木場町9-1
RCレースウェイSUZUKA 三重県鈴鹿市住吉5-4-30
HOKUSEIサーキット 三重県員弁郡北勢町大字京ヶ野新田字下周囲420-1
TRSサーキット 三重県一志郡三雲町五主1684
Air Club 石川県金沢市大浦町八 38-1
白山ー里野RCプラザ 石川県石川郡尾口村字尾添ル55
日本海スピードウェイ 石川県金沢市伏見台 1-13-1
ラジコン天国本店サーキット 大阪府松原市三宅西1丁目347-1
小川精機株式会社(OSサーキット) 大阪府大阪市東住吉区今川3-6-15
KBCUバギーランド 大阪府東大阪市西堤本通西2-1-20
峠サーキット 奈良県宇陀郡大宇陀町拾生541-2
ラジコン天国 丹後店 京都府中郡峰山町赤坂85-20
プラトピア 岡山店 岡山県岡山市青江4丁目22-20
志和サーキット 広島県広島市西区庚午中1-21-9
ラジコン天国 東広島店 広島県東広島市西条町古行 566
旭サーキット 山口県徳山市久米旭3836-1
ラジコン天国 徳山店 山口県徳山市清水町 14
RYUMONサーキット 山口県阿武郡旭村佐々並小来原
ベニヤ模型MMCCサーキット 島根県松江市末次町 12
RCスピードパーク香川 香川県高松市木太町 1604-9
BIG+3 徳島県小松島市立江町黒岩12-1
ラジコン天国 徳島店 徳島県那賀郡那賀川町日向13-5
K-Stadium 中村模型店 福岡県久留米市国分町2063-1
サクセス福岡サーキット 福岡県田川郡香春町1029-1
モデラーズ松永サーキット 佐賀県佐賀市本庄町本庄577-1
童遊館 佐賀県三養基郡上峰町坊所459−2
カナリヤ・サーキット 佐賀県唐津市竹木場 5084-1
Kawasemi.Jr Super Indy Circuit 大分県大野郡朝地町梨小 817-1
北霧島ファミリーサーキット 宮崎県小林市本町132
Loft RC サーキット 鹿児島県県姶良郡隼人町西光字
大隅模型サーキット 鹿児島県鹿屋市札元 1-19-23

AMBrcをご利用のサーキット様へ
ご連絡いただければ一覧表へ掲載させていただきます。

(C)1998-2015 Team JOYBOX

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